| 日 時: |
5月22日(土) 13:00-17:00 |
| 場 所: |
板橋区企業活性化センター 2階第2研修室
板橋区舟渡1丁目13番10号 アイ・タワービル2階
電話:03(5914)3145
埼京線浮間舟渡駅徒歩5分 |
| テーマ・講師: |
企業内診断士の会(仮称)と合同で実施予定
13:00-15:00 企業内診断士の会(仮称)
15:00-17:00 情報診断研究会 |
| 資料代・参加費 |
500円 |
| 連絡先: |
仁保宣夫 niho@mlpg.co.jp |
議事録:
(2004/05/28アップ) |
仮称:企業内診断士の会一回目会合
1.日時:2004年5月22日(土)13:00〜15:00
2.場所:板橋区企業活性化センター(板橋区舟渡iタワー)
3.参加者(敬称略)
岩見、渡辺、柴田、阿部、八木、山倉、山田
斉藤、高畑、仁保
4.議事抄録
(1)活動内容案
@企業内実務における知識、経験、事例発表
A外部講師によるレクチャー
B同一テーマに関する研究事例
C企業研究
D経済、経済書購読、討論
について、各項目の具体案をベースに討議をした。
◆活動内容についての参加者意見
・外部講師も良いが、各人それぞれにいろいろな専門知識/経験等に基づくテーマがある
と思うので、当面は1回に2人程度会員が発表してゆく。特に各参加者の具体的な経験を
元にした「生」の話を聞く。
・活動で重要なことは、参加者がメリットを感じられるような内容にすべき。
・各専門分野の発表や話題書、また企業内診断士の共通の関心事項
(資格の活かし方、出版の仕方などなど)などについてオープンなディスカッションも有意義。
・研究・事例発表と討論内容をまとめて冊子や本にまとめなど、何か目的を持つことが
活動の充実につながる。
・今後、予算等と相談しながら外部講師を呼ぶことも検討する。
・独立するための経験モデルとしてまたは企業研究の実態版として、3次
実習の現実版のようなものをやっても面白い。
まとめ 当面は上記の内容を踏まえ、先ずは会員の専門分野や話題性のあるテーマについて
2名程度発表を行い、内容につき討論を行なう。また良い案があれば各自が提案し
柔軟に活動してゆく。
(2)会の名称:
議論の後の多数決により『企業内診断士フォーラム』に決定。
ポイントは「企業内診断士が参加しやすいネーミング」
(3)その他
@議事録:簡単な議事録を残し、城北支会のHPへ掲載する。
A広報活動:各会員の同期等の企業内診断士等に直接声を掛けてゆく。 |